自治体・地域活性での活用

CITY / COMMUNITY / LOCAL ACTIVATION

いつもの街を、
捜査フィールドに。

普段は通り過ぎる道や建物、音や風景が手がかりになる。地域回遊、世代交流、防犯啓発、にぎわいづくりを、一つの参加体験として設計します。

自治体・地域での開催を相談する

01POSSIBILITIES

目的に合わせて、
使い方が変わる。

街を回遊する
01

街を回遊する

駅前、商店街、公共施設、観光エリアなど、地域そのものをコンテンツに。

世代をつなぐ
02

世代をつなぐ

子ども、保護者、地域住民が同じ目的へ向かう交流機会をつくります。

地域の安全を考える
03

地域の安全を考える

防犯や地域安全を、参加者自身が街を見る体験として伝えます。

企業・店舗と連携
04

企業・店舗と連携

協賛、店舗協力、地域スタッフ、ゲスト参加など多様な連携が可能です。

いつもの街が「捜査フィールド」になると、普段は通り過ぎる道や建物、音や風景が手がかりに変わります。リアルケイドロは、地域回遊、世代交流、防犯啓発、にぎわいづくりを一つの参加体験として設計できます。

地域そのものをコンテンツに

特設会場の中だけで完結するのではなく、街の特徴をゲームに取り入れることで、参加者が地域を歩き、見て、考え、会話するきっかけをつくります。駅周辺、商店街、公共施設、観光エリアなど、開催地に合わせてフィールドを設計します。

自治体・地域団体での主な活用目的

  • まちなかの回遊とにぎわい創出
  • 子ども・保護者・地域住民の交流
  • 防犯意識や地域安全への関心づくり
  • 観光・商店街・地域資源との連携
  • 地域イベントの新しい参加型コンテンツ
  • メディアやSNSで発信しやすい体験企画

地域ごとにルールを変えます

人通り、道路、施設、立入可能範囲、参加人数、対象年齢を確認し、安全を最優先にゲーム設計を行います。一般の歩行者や地域の方を優先し、移動は徒歩を基本とし、移動中はスマートフォンを操作しないことを基本に運営します。

地域内の企業・団体との連携も

協賛、店舗協力、地域スタッフ、ゲスト参加など、開催の目的に応じてさまざまな連携方法を検討できます。単発イベントだけでなく、継続開催や地域シリーズとして育てることも可能です。

自治体・地域での実績

自治体・地域での開催を相談する

REAL SCENES

実際の現場には、
いろんな表情がある。

写真ギャラリーを見る
リアルケイドロ開催風景
リアルケイドロ開催風景
リアルケイドロ開催風景

START FROM AN IDEA

まだ企画が固まっていなくても、
相談できます。

候補地、時期、人数、目的など、分かる範囲からで大丈夫です。

自治体・地域での開催を相談する
公式LINE開催情報を受け取る