TRAINING / TEAM BUILDING

チームの動きが、
見える研修。

情報共有、役割分担、判断、コミュニケーション。リアルケイドロの体験を通して、普段の会議だけでは見えにくいチームの特徴を可視化します。

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地図を囲み情報を共有するリアルケイドロ研修

01WHAT BECOMES VISIBLE

体験だから、
見えること。

01 / SHARE

情報共有

必要な情報が誰に届き、何が届かなかったのか。伝達の癖や情報の偏りが見えます。

02 / ROLE

役割分担

現場、整理、判断、報告。それぞれの得意を生かしたチームの動きが自然に生まれます。

03 / DECISION

意思決定

限られた情報の中で何を優先するか。判断の基準やリーダーシップを振り返れます。

04 / DIALOGUE

対話

部署・年代・立場を越えて、同じ目的のために会話するきっかけをつくります。

02TRAINING SCENES

チームの動きは、
場面ごとに見えてくる。

作戦を組み立てる
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作戦を組み立てる

情報を集め、優先順位を決め、チームの動きを組み立てます。

役割を持って動く
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役割を持って動く

現場、情報整理、判断など、役割の違いがコミュニケーションを生みます。

振り返って言語化する
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振り返って言語化する

ゲーム後に判断や伝え方を振り返り、仕事のコミュニケーションへつなげます。

スポーツチームにも
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スポーツチームにも

競技とは異なる環境で、普段とは違う強みやリーダーシップが見えてきます。

PROGRAM / CUSTOM DESIGN

目的に合わせて、
設計します。

参加人数、会場、組織の課題、実施時間を確認し、役割・難易度・振り返りまで組み立てます。

情報が分散し、時間が限られ、役割によって見えるものが違う。リアルケイドロの捜査体験は、実際の仕事にも通じる「報告・共有・判断・連携」を、座学ではなくチームの行動として体験できます。

会議室では見えにくい、チームの動きが見える

誰が情報を拾うのか。誰が整理するのか。誰が判断するのか。指示は相手が動ける内容になっているか。捜査という共通ミッションの中で、普段の役職や部署を越えたコミュニケーションが生まれます。

研修テーマの例

  • 情報共有・報告の質
  • 役割理解とチーム連携
  • 意思決定と優先順位
  • リーダーシップとフォロワーシップ
  • 部署・世代を越えたコミュニケーション
  • 新入社員の関係構築

研修の流れ

  1. 目的・参加者・組織課題のヒアリング
  2. チーム構成、役割、難易度、振り返り項目を設計
  3. オリエンテーションとゲーム実施
  4. チームごとの振り返り
  5. 必要に応じてアンケート・実施レポートを作成

スポーツチームにも

競技とは異なる環境で役割分担と情報共有を体験することで、普段とは違う選手・スタッフの強みやコミュニケーションが見えやすくなります。プロスポーツチームでのチームビルディング導入実績もあります。

人数・会場に合わせて設計

街中だけでなく、施設・敷地・研修会場の条件に合わせて実施方法を検討します。研修目的、参加人数、実施時間をお聞きしたうえでご提案します。

研修・チームビルディング実績

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地図を囲みチームで情報を整理する研修参加者TEAM DISCUSSION
開催会場で説明を聞く参加者BRIEFING / REVIEW

03SPORTS / ORGANIZATION

企業にも、
スポーツチームにも。

リアルケイドロを活用したチームビルディング

競技や通常業務とは違う環境に入ることで、普段とは異なる役割や強みが見えやすくなります。

  • 新入社員・若手研修
  • 部署横断の交流
  • リーダー・フォロワーシップ
  • スポーツチームのチームビルディング
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PLAN A TRAINING

人数・目的・会場から、
一緒に設計します。

企業、団体、スポーツチームなど、目的に応じて内容を調整します。

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