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VOICES

06 / VOICES & OUTCOMES

REAL STORIES / REAL PERSPECTIVES

体験した人にしか、 語れないことがある。

親子、学生、地域、企業。 参加する立場が変われば、 同じリアルケイドロでも見える景色は変わります。 ここでは、体験の中で生まれた気づきや変化を紹介します。

PARTICIPANT 参加した人の視点
EVENT HOST 開催した人の視点
TRAINING 研修・チームの視点
PHOTO / 01 参加者・捜査シーン
PHOTO / 02 親子・チーム
PHOTO / 03 街・フィールド

BEYOND ENTERTAINMENT

「楽しかった」の、
その先まで。

誰が情報を集めるのか。 誰が整理するのか。 誰が判断し、誰が行動するのか。

実際の街を使い、限られた情報を仲間とつなぐからこそ、 一人ひとりの得意なことや、 チームの特徴が自然と見えてきます。

01 / THINK

考える

限られた手がかりから状況を読み、 次の一手を考える。

02 / SHARE

伝える

自分だけが知っている情報を、 仲間が使える情報へ変える。

03 / MOVE

動く

仮説を立て、 実際の街を移動しながら確かめる。

04 / CONNECT

つながる

年齢や立場を越え、 同じミッションのために協力する。

01 / PARTICIPANT

参加した人の声

親子、学生、一般参加。 捜査に入った瞬間、 いつもの街や仲間が少し違って見えてきます。

※以下はページ構成用の掲載イメージです。 正式な参加者コメントへ順次差し替えます。

PHOTO / FAMILY 親子参加の写真
掲載イメージ

最初は子どもについて行くつもりでした。 でも気づいたら、 大人の私の方が地図と無線に夢中になっていました。

親子参加・保護者 FAMILY / ENTERTAINMENT
PHOTO / STUDENT 学生チームの写真
掲載イメージ

誰がどこで何を見たかを整理するのが面白かったです。 作戦が当たった瞬間は、 全員で一気に盛り上がりました。

学生参加者 STUDENT / TEAM PLAY
PHOTO / CITY 街を歩く捜査シーン
掲載イメージ

いつも通る街なのに、 捜査目線で歩くと路地や看板、 人の流れまで全部ヒントに見えてきました。

一般参加者 CITY / DISCOVERY
PHOTO / 04 捜査中の表情
PHOTO / 05 無線・情報共有
PHOTO / 06 チーム集合

THE MOMENT OF INVESTIGATION

写真で残るのは、
“本気になった瞬間”。

地図を囲む。無線を聞く。仲間に伝える。 ひとつの情報に全員が反応する。 リアルケイドロでは、 ただ遊んでいるだけでは生まれにくい 「本気の表情」があちこちに現れます。

02 / EVENT HOST

開催した人の声

会場の中だけで完結せず、 人が街へ出て地域そのものに触れる。 回遊や世代を越えた交流が生まれることも特徴です。

※以下はページ構成用の掲載イメージです。

PHOTO / HOST 01 地域イベント
掲載イメージ

参加者が会場の中だけで完結せず、 街を歩きながら地域のお店や景色に触れてくれたことが 印象的でした。

地域イベント主催者 COMMUNITY / TOWN WALK
PHOTO / HOST 02 世代間交流
掲載イメージ

子どもと大人が同じルールの中で考えるので、 世代を越えた会話が自然に生まれていました。

教育・地域イベント担当者 EDUCATION / COMMUNICATION

03 / TRAINING

チームだから、
見えてくるもの。

役職や年齢ではなく、 目の前の状況に必要な役割を取る。 情報共有・判断・連携の特徴が リアルな状況の中で見えてきます。

※以下はページ構成用の掲載イメージです。

PHOTO / TRAINING 01 企業研修
掲載イメージ

普段よく発言する人ではなく、 観察や情報整理が得意な人が自然に中心になる場面があり、 チームの新しい強みが見えました。

企業研修・担当者 BUSINESS / TEAM BUILDING
PHOTO / TRAINING 02 作戦会議
掲載イメージ

情報が足りない状態で 「誰が何を確認するか」を決める。 普段の仕事にも通じる連携の癖がよく見えました。

研修参加者 TEAM / DECISION MAKING

WHAT THE EXPERIENCE REVEALS

体験から見えてくる、
4つの視点。

01

情報共有の質

早く伝えるだけではなく、 相手が判断できる形にして伝えることの大切さ。

02

役割の再発見

観察・整理・判断・行動。 普段の肩書きとは違う場面で、 一人ひとりの強みが見えてきます。

03

街への解像度

いつもの道や建物を「情報」として見ることで、 地域への新しい気づきが生まれます。

04

世代を越えた対話

同じミッションがあるからこそ、 年齢や立場に関係なく自然な会話と協力が始まります。

READY TO INVESTIGATE?

次の捜査フィールドで、
新しい体験を。