学校・PTA・教育機関の方へ

SCHOOL / PTA / EDUCATION

夢中になる体験を、
学びの入口に。

観察する、考える、伝える、判断する。リアルケイドロは、防犯・情報活用・コミュニケーションの学びを、子どもたちが本気になれる体験の中に組み込みます。

学校・PTAでの開催を相談する

01POSSIBILITIES

目的に合わせて、
使い方が変わる。

親子イベント
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親子イベント

保護者と子どもが同じ目線で作戦を考え、自然な会話が生まれます。

児童・生徒
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児童・生徒

年齢に合わせて役割と難易度を調整。得意分野を生かせる設計です。

防犯・安全教育
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防犯・安全教育

街の見方、情報の受け取り方、安全への意識を体験の中で考えます。

ネットリテラシー
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ネットリテラシー

スマートフォンや情報を正しく扱い、仲間に正確に伝える力を育てます。

「聞いて学ぶ」だけではなく、自分で観察し、考え、仲間に伝え、判断する。リアルケイドロは、子どもたちが夢中になれる捜査体験の中に、防犯・情報活用・コミュニケーションの学びを組み込めます。

学校行事・PTA企画・体験学習に

小学生から中学生、高校生、大学生まで、対象年齢に合わせて難易度や役割を調整できます。親子参加、学年行事、周年行事、PTAイベント、大学・専門学校のプログラムなど、開催目的に合わせて設計します。

体験の中で扱えるテーマ

  • 観察力 — 目に入った情報を手がかりとして捉える
  • 情報共有 — 相手が動けるように、必要なことを整理して伝える
  • 判断 — 限られた情報の中で可能性を考える
  • 協働 — 役割の違う仲間と一つの目的へ向かう
  • 防犯 — 街の安全や危険を自分ごととして考える
  • ネットリテラシー — スマートフォンやSNSの情報を正しく扱う視点を学ぶ

「運動が得意な人だけ」の企画にしません

リアルケイドロではゲーム中の移動は徒歩を基本とします。体力だけで競うのではなく、観察、推理、報告、役割分担で捜査を進めるため、さまざまな得意を持つ参加者が役割を持ちやすい設計です。

学校・PTA向けの開催例

  • 親子で参加する防犯・ネットリテラシーイベント
  • 学校の周年行事や地域交流イベント
  • 中高生・大学生のチームプログラム
  • 地域と連携したまち歩き型体験

安全設計

会場や街を使う場合は、移動は徒歩を基本とし、移動中はスマートフォンを操作しない、交通・施設ルールを守ることを基本ルールとし、対象年齢や地域環境に合わせてスタッフ配置やフィールドを調整します。

学校・教育分野の実績

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REAL SCENES

実際の現場には、
いろんな表情がある。

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リアルケイドロ開催風景
リアルケイドロ開催風景
リアルケイドロ開催風景

START FROM AN IDEA

まだ企画が固まっていなくても、
相談できます。

候補地、時期、人数、目的など、分かる範囲からで大丈夫です。

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