限られた手がかりから状況を読み、次の一手を考える。
06 / PARTICIPANT VOICES
PARTICIPANT / REAL PERSPECTIVES
参加すると、
街の見え方が変わる。
リアルケイドロに参加した方からよく聞かれる感想を、親子、学生、一般参加など、さまざまな参加スタイルごとに紹介します。
WHY VOICES MATTER
BEYOND ENTERTAINMENT
「楽しかった」の、
その先まで。
誰が情報を集めるのか。誰が整理するのか。誰が判断するのか。街を使ったリアルな状況だからこそ、参加者それぞれの得意なことや、チームのコミュニケーションの特徴が見えてきます。
自分だけが分かる情報を、仲間が使える情報へ変える。
役割を決め、街の中で実際に行動しながら確かめる。
年齢や立場を越えて、同じミッションのために協力する。
ENTERTAINMENT / PARTICIPANT
参加者の声
親子、学生、一般参加、初参加など、開催後によく聞かれる感想を参加スタイルごとに紹介します。
COMMON VOICE+

“子どもと一緒に楽しむつもりが、気づいたら大人のほうが本気で作戦を考えていました。親子で同じ目標に向かって動けるのが楽しかったです。”
COMMON VOICE+

“ただドロボーを探すだけじゃなく、集めた情報をどう使うかで展開が変わるのがおもしろかった。チームで相談する時間も含めて盛り上がりました。”
COMMON VOICE+

“最初は難しそうに感じましたが、始まると自然に役割ができてすぐに入り込めました。街の見え方まで変わる感じが新鮮でした。”
COMMON VOICE+

“初めて会った人とも、同じミッションがあると自然に話せました。年齢に関係なく一緒に本気になれるのが良かったです。”
COMMON VOICE+

“自分が見つけた情報が仲間につながって、そこから次の判断が決まった瞬間が一番気持ちよかったです。”
COMMON VOICE+

“終わったあとも「あのときこっちを確認すればよかった」と作戦会議が続きました。また別の役割でも参加してみたいです。”
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